ブラック企業勤務の社畜なら休日にアフィリエイトに集中すれば良い

ブラック企業勤務者のアフィリエイト

B-SquAdのはゆまですけど!?

僕は控えめにいってもブラック企業勤務の社畜です。

ツイッターでよく見る社畜なんて生ぬるい。

朝から毎日22時ごろまで働く俺こそが真の社畜なんだ。

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ブラック企業勤務の社畜なら休日にアフィリエイトに集中すれば良い

当ブログで何度も言っているブラック企業勤務の私ですが、今月のアフィリエイト報酬が30万円を超えそうです。

お盆という長期連休、消費税増税前の需要もあったと思いますが、仕事の日はろくに作業していない僕でも月30万円の壁を突破します。

Aさん

早く仕事やめよう

Bさん

いつ作業してんの?

少年A

アフィリエイトのやり方を無料で教えて

最後の少年は置いておいて、帰宅時間が遅いのにもかかわらずある程度の収益をあげると質問をもらう機会が増えました。

答えは単純で「休日つぶせ」です。

仕事をされている方は、仕事で疲れきって作業ができないってことがありますよね。

「時間がないは甘え。時間を作る努力をしろ。」

こんなことを言う人もいますが、仕事での披露やストレスは体力ゲージを限りなくゼロにします。

自分で言うのも変ですが、僕は通常よりも長い時間働いてますので、体力ゲージはゼロでヘロヘロで帰宅します。

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ヘロヘロで作業なんてできません。

低クオリティの記事を書いてしまうし、翌日の仕事にも影響します。

そうなると、休日に作業するしかありません。

「自分の時間」をまるまる捨てて。


  • STEP.1
    平日帰宅後
    書く内容をなんとなく決めておく

  • STEP.2
    平日帰宅後
    書く内容を3〜4つまで増やす

  • STEP.3
    休日前夜
    書く内容を確定させる

  • STEP.4
    休日
    ただただ記事を書くのみ

  • STEP.5
    休日の夜
    ヘロヘロ

日本人の年間休日数の平均は120前後と言われていますので、1ヶ月あたり休日は10日間となります。

10日間×3〜4記事=30〜40記事

休日のみ頑張って書くだけで毎日1記事ずつ書く人と同等、またはそれ以上の記事数を書くことができます。

実際はサイト設計やリサーチの時間もありますので、記事数は少し少なくなるかもしれませんが、最低でも月20記事は書けるはずです。

ブラック企業勤務者はブラック企業勤務者なりの戦い方があるわけです。

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まとめ

どっちみち休日も体を休めていませんから体は常にヘロヘロです。

それでもアフィリエイトを続ける理由はお金を稼げるから。

転職すれば?という人もいますが、僕ももう若くないですし転職経験もないしなんだか面倒だなと考えてしまうから。

何かの間違いで会社の建物ごと神隠しにあってくれないか?

次回は30万円達成記念ということで、30万までを達成するまでの苦い経験を振り返ります。

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